ネットショップは作って終わりじゃ成功しない!Shopify×広告運用の取り組み方とは?

ネットショップは作って終わりじゃ成功しない!Shopify×広告運用の取り組み方とは?

「ネットショップをはじめたのに全然、商品が売れない…」
Shopifyで自社ECサイトの制作代行をしたけどクライアントの売上につながらない…」
「ECにはマーケティングが必要らしいけど何からはじめれば良く分からない…」

Shopifyでネットショップをつくってはみたけど、その後の運用で悩んでいるストアオーナーさんやWeb制作フリーランスの方も多いのではないでしょうか。

マーケティングや集客が大事という話は聞いたことがあっても、具体的に何から手をつければ良いのだろうと途方に暮れている方もいるかもしれません

・ネットショップを立ち上げた後の具体的な集客の方法が分からない
・ECの広告費ってどれぐらい用意すれば良いのか目安を教えて欲しい
・Shopifyでストア構築した後の集客で成功した事例が知りたい

こんな疑問や悩みをを抱えている方のために、今回は日本にShopifyが入ってきたばかりのときからShopifyを使ったネットショップ事業で成功された後藤亜都夢さんにインタビューをしてきました!

後藤さんはアメリカの大学出身で日本帰国後に独立後、コネもECの実績もなかったにも関わらずShopifyの活用と広告をはじめとした集客の施策を手探りで進めてきた方です。

カナダの「2週間で消えるオーガニックタトゥーInkboxの代理店となって日本でShopifyと広告運用を徹底活用しビジネスを成功させ最終的には本社から事業を買収されるまでの成功をおさめました。

後藤さん
【ゲストプロフィール】
後藤亜都夢
エーアンドジーインターナショナル株式会社 代表取締役」「Inkbox ink Japan合同会社マネージングディレクター」でEC事業を成功させてきたプロフェッショナル。ワシントン大学を卒業しファーストリテイリング入社。その後、転職した企業が買収されたのを機に独立。カナダのInkboxの日本代理店となり当時、日本に入ってきたばかりのShopifyと広告運用で事業を拡大しInkboxの本社に事業の売却に成功した。

この記事を最後まで読めばShopifyでストアを立ち上げた後に集客のためにするべきこと、ECを成功させるための心構えまで分かります。

後藤さんと黎明期のShopify Japanとの出会い

こしば
Shopifyでネットショップを立ち上げたんだけど全然、売れないんだ。
お客さんも来てないみたい。何がいけないんだろう…
後藤さん
楽天やAmazonのようなモールと違ってShopifyのネットショップは作っただけだとお客さんは来ないですよ。
こしば
あなたは?…
Shopifyに詳しい人?
後藤さん
Inkbox ink Japan合同会社のマネージングディレクターの後藤といいます。私がShopifyをはじめたのは2017年頃からです。ちょうどShopifyが日本に上陸したばかりの頃なのでShopifyに関してはアーリーアダプター(先駆者)ですね。
Inkboxとは?
100%自然由来の成分を使用した2週間で消えるカナダ発のオーガニックタトゥーの企業。日本では後藤亜都夢さんが日本でInkboxの独占販売の権利を取得してShopifyと広告運用によって事業を成長させることに成功。2019年にカナダのInkbox本社に事業を売却し現在、後藤さんは日本法人のマネージングディレクター。
こしば
え!そんなに前からShopifyを使ってたの?
(只者ではなさそう…!)
後藤さん
はい。リリース当初からShopifyを使っていてEC事業を育てて事業売却できるまでに成長させました。
こしば
事業売却?
Shopifyが日本にやってきたばかりの頃からShopifyを使ってネットショップを成長させて、会社に買い取ってもらったってこと!?すごい…
Shopifyで参考になること聞けそう!

後藤さんとShopifyの出会い

こしば
後藤さんとShopifyとの出会いについて聞かせてください!
後藤さん
Shopifyとの出会いは偶然でしたね。
私はもともとファーストリテイリングに就職しました。その後、転職して自分を試したいと思い日本で独立して商材を探していました。
後藤さん
そんなときにカナダのInkboxの広告が流れてきたんですよ。
これは日本でもいけるぞ!と思ってカナダ現地のInkboxにメールで交渉をしました。
でも話がなかなか進まなかったのでビジネスプランを用意して現地に直接、行って交渉して日本で卸売リの独占契約を結べました。
こしば
直接、カナダまで行って交渉してきたの!?
後藤さん
カナダのInkboxがShopifyを使っていたので日本のInkboxでもShopifyを使いはじめましたね。

Shopify Japanが来たばかりの頃の苦労

こしば
Shopifyを3年前から使っていたって言ってたけど苦労したことはある?
Shopifyって最近やっと日本語化に対応して日本でも使いやすいようになったって聞いたことあるんだけど、少し前まで使いづらかったって聞いたことがあるよ。
後藤さん
当時は本当に苦労と無駄しかなかったですね。
Shopifyが使いやすくなったのって本当にこの1年位なんですよ。
こしば
やっぱり当時はShopifyを使うのって大変だったんだ。

後藤さん
大変でしたよ。例えば商品を発送するのも住所とか全部コピペして自分で印刷して貼って送らないといけませんでした。
ECCubeに代えようかなと思ったこともありました。

ECCubeとは?
株式会社イーシーキューブ(EC-CUBE CO.,LTD.)が開発する日本発のオープンソースのEC向けコンテンツ管理システム(CMS)。
後藤さん
でもShopifyはデータの蓄積レベルが非常に高いのと、Shopifyのエバンジェリストさんから話を聞いて「これから進化していくな」と感じたからShopifyを使い続けました。

後藤さん
あとシンプルに北米はEC先進国なので、将来的にそっちの方が伸びると信じていました。
でもShopifyが使いやすくなったのは本当にここ一年のことなので、当時は賭けでしたけどね(笑)

外注できる企業がなかった!Shopifyの構築・運用も少し前はとても大変だった

こしば
そんなにShopifyが使いづらかった頃から事業売却できる規模までにInkboxのEC事業を日本で成長させたんだ…!

後藤さん
今Inkboxはじめればもっと楽にできると思いますね(笑)
当時はShopifyを外注できる企業も少なくて見積りも高かったので、もう自分達で全部やろうということになりました。
ストア構築から広告運用まで全て自分達で手がけるようになりましたね。

こしば
今でもWordPressに比べると情報が少ないShopifyなのに、当時から全部、自分達だけでストア構築から運用までやったのはすごい!

後藤さん
ただ、それでShopifyの知見も深まりInkboxの事業も成長してカナダ本社のInkboxに売却できるまでに成長させることができました
Shopifyの経験を生かして他のEC事業も展開できるようにもなりましたね。

こしば
こしばも後藤さんみたいに自分のネットショップを成長させたい…!!

ECで成功するにはストアを作って終わりじゃダメ!

こしば
こしばのネットショップ全然、お客さんが来ないんだけど何が原因なんだろう?

後藤さん
ネットショップを作った後に集客するための工夫はしていますか?

こしば
実はShopifyでお店をつくるのが精一杯だったので特に何もしてない…

後藤さん
Shopifyは作って終わりじゃだめですよ!
自社ECってShopifyに限らず作っただけだと道路もない田舎にお店を構えるのと同じなんです。

後藤さん
なので自分でお店に行くまでの道を作ってお店に案内するための看板を立てなければいけないんです。

こしば
こしばのネットショップは田舎の道も通っていないところにポツンと建ってるのと同じってこと…!?

後藤さん
そうですね。お店の入り口まで連れてくるところは自分で工夫しなければいけません。Shopifyはあくまでもネットショップを作りやすくするためのツールに過ぎません。
Shopifyは入り口から後までのところで便利に作りやすくするだけなんです。

広告運用には十分な予算が必要な現実

こしば
どうすればお客さんをお店に連れてくることができるの?

後藤さん
どんな方法をとるかは商材と予算によりますね。
例えばSEO、Google広告、Facebook広告、YouTube、TikTokなどから適した媒体や広告で集客すればいいと思います。

こしば
そっか!広告でお客さんを集めればいいんだね!
Facebook広告を流してみようかな。
後藤さん
広告は生半可な気持ちでやったら駄目ですよ。
例えばFacebook広告だと10万円なんてアッサリ溶けてなくなってしまいますよ。

こしば
10万円がアッサリ溶けちゃうの?

後藤さん
Facebookだと効率的な広告運用をするためには50CV(制約)/週間をとることが必要になります。
例えばFacebook広告なら月30万とかでもできるけど、自分でやるなら月100万円は広告費が欲しいですね。

こしば
こしば、そんなに予算ないよ…
後藤さん
最初は誰でもそうですよ。
私も最初はお金をかけずにアナログで地道に集客をしました。
例えば表参道でポップアップの期間限定ストアをやってお客様にInstagramフォローしてくださいってお願いをしてましたね。

ECの集客でおすすめの3つのステップ

こしば
予算がない場合は諦めるしかないの?
後藤さん
そんなことはないですよ。
最初はお金をかけずにできる施策もあります。段階を踏んで売上が伸びてきたら広告費をどんどん使っていくのがいいと思います。最初はお金がないところからはじめるのが当たり前ですからね。

STEP1:お金のかからないところから。noteを書く、Instagram投稿、個人できるSEO対策からはじめよう!

後藤さん
最初はnoteで記事を書いたり、Instagramに投稿したりすると良いですね。あとは自分達だけでできるSEO対策もおすすめです
人を雇ってお願いすると人件費はかかってしまいますが、それ以上の費用はかかりません。
こしば
たしかに基本的なnoteやInstagramの投稿、SEO対策なら、そんなにお金はかからなそうだね!
後藤さん
まずはお金をかけないで出来ることからでもはじめて見るといいですよ。

STEP2:Google広告

後藤さん
少し余裕が出てきたらGoogle広告を使ってみると良いと思います。
例えば月10万円とか小さい予算でも運用できるので良いと思います。
こしば
Google広告ってGoogle検索をすると上の表示されたり、Webサイトのバナーに出てくる広告のことだよね。
後藤さん
そうですね。
Google広告は予算を決めて広告費を支払う仕組みなので安心して運用できますね。

STEP3:Facebook広告

後藤さん
最後にFacebook広告ですね。
Facebook広告はどのように広告を打つのが効率的なのか仮説検証するために、ある程度データが必要になります。そのため少なくとも30万円は広告費が欲しいですね。
こしば
広告費だけでそんなに用意するのは大変そう…
後藤さん
大変だと思うかもしれませんが、腹を括ってやるのも必要ですね!日本なら政策金融公庫などでお金を借りることも出来るので融資を受けるのも一つの手段だと思います。

ネットショップを拡大するなら広告費は必須!

こしば
広告って出せば効果はあるのかもしれないけど勿体ない気もするよ。
お金のかからないnoteやInstagramの投稿だけじゃ不十分なのかな?
後藤さん
事業を本気で拡大するなら広告費は必要ですね。
特にECをする理由は自分のところで売れなかった商品を売れるところに繫げることだと思うんですよ。
弊社の商品も47都道府県で買われていますが、実店舗ではあり得ないことでした。
こしば
たしかにネットショップは場所に関係なく商品を売れるところが強みだよね。
後藤さん
多くの人に商品を知ってもらって事業を拡大するには、認知をしてもらうための広告は必要ですね。
こしば
でも正直、広告費ってやっぱり安くないから払うのに抵抗あるんだよね。
後藤さん
広告費に違和感を感じる人は、ネット販売の「家賃」だと思えば良いのではないでしょうか。例えば人通りの多い一等地にお店を構えると、お店の家賃って高いですよね。
後藤さん
それと同じでインプレッションを取ろうとするなら月80万円とかかかるのは当然だと思いますね。
こしば
人通りの多いところにお店を構えるとたしかにお金はかかるよね。
それと同じだと思えば納得感ある!

Shopifyは実は広告運用にも強い!

後藤さん
特にShopifyの強みはFacebook広告でもGoogle広告でもInstagram広告でも外部の広告と連携しやすいところなんですよ。
あらゆるデータを蓄積して分析出来るShopifyの強みを最大限に生かすべきです。
こしば
Shopifyの強みって簡単にネットショップが作れるとか、決済手数料が安いとか、良く聞くけど広告運用に強いプラットホームっていう意識はなかったかも…!
後藤さん
Shopifyはデータが蓄積すればするほど最適化できるプラットホームです。
データを蓄積して分析できるようになるし売上の規模が上がってもずっと使い続けられます。広告の出稿もデータが貯まれば効率的に行えるようになります。
こしば
データが蓄積できると、どんなことができるの?
後藤さん
データが蓄積されることで顧客がどんな行動をとっているのかが分かります。そこで見込み客に自動的にセールスをすることができるようになりますね。
このような機能を最大限に生かさないともったいないですね。

Inkboxが成功したアグレッシブマーケティング

後藤さん
弊社では「アグレッシブマーケティング」という方法を取っています。
こしば
アグレッシブマーケティング?初めて聞くよ。
どんな方法なの?
後藤さん
例えば同じ人に1週間に6回とか広告を出すんですよ。
しつこいかもしれませんが、それで興味をもたないようならお客さんじゃないのでターゲットから外しますね。
こしば
そんなにしつこく広告を出したら、嫌われてしまわない?
後藤さん
消費者目線で考えると、気にならなかったら流すだけなので迷惑にはならないと思いますね。
広告の中身は頻繁には変えないで流し続けます。
こしば
ずっと広告を流し続けるとお金がかかるんでしょ?
怖くならない?
後藤さん
お金が流れていくのはたしかに怖いけど、それを怖がらずにじっくり取り組むことが大事です。
後藤さん
何が間違っていたのか?誰に広告を見てもらえなかったのかを仮説を立てて検証して、理解することが成功の鍵ですね。
何が良くて何が駄目だったのかが分かれば良かった方法を繰り返せます。
こしば
思いきり良く広告運用は取り組まないと、なかなか成果が出ないんだね。

失敗しないECサイト設計:Inkboxのサイトのこだわり

こしば
ネットショップの集客の部分が大切なのは分かったんだけど、ネットショップのサイト設計も大切じゃない?
後藤さん
もちろんサイト設計にもこだわるべきですね。
例えば良くある失敗はショップ内の導線がはっきりしていないケースですね。
どこでモノを買ってどこでカートに入れてどう買うかを全然、考えないで作ったサイトは駄目ですね。
こしば
こしば、あんまり考えずに作っていたかも…。
後藤さん
Inkboxではショップ内の導線をすごく考えています。
PC、スマホ、タブレットであらゆる角度から検証していますね。
最近、特にこだわっているのが支払い方法ですね。クレカ情報を入力しやすいとか支払い方法の種類を増やすとかですね。
後藤さん
他にもトップページのカルーセルにカートボタンを置いたり、ユーザーが良く知らない商品は詳細を表示するようにしたり、発送を早くしたりしていますね。
こしば
お店づくりにすごくこだわっているんだね。
こしばも来てくれたお客さんにとって使いやすいネットショップをつくらなきゃ…!
後藤さん
それなら色んなショップやブランドのサイトを沢山見るのがおすすめですね。
どこが一番使いやすいのか?どうして使いやすいのか?を考えて自社サイトに取り入れていくと良いですよ。
後藤さん
ちなみに理想は日本のコンビニですね(笑)
日本のコンビニほどユーザーが使いやすく設計されているお店って世界にはありませんよ。
日本のコンビニ位、究極的に効率化されているお店がECでも理想だと思いますね。

ECで失敗してしまう人の特徴は”中途半端にやること”

こしば
こしばネットショップの経営で失敗したくないんだけど、ECで失敗する人の特徴を教えて欲しい…
後藤さん
ECで失敗でありがちなのは一言でいうと中途半端にやることですね。例えば中途半端にサイトを作ったり、中途半端に広告費を使うと失敗しやすいと思います。
こしば
後藤さんは広告費も思いきり使っているし、サイト設計にもすごくこだわっているもんね…!

ECを事業として取り組むなら本気でやろう!

こしば
さいごにEC事業を頑張りたい人に向けてアドバイスを下さい…!
後藤さん
理念をもってやることを意識してほしいですね。
よく社員に「分かっていてやることが大事」という話をしています。
分かっていてやって失敗するなら良い。でも、なんとなく間違えてやるのは駄目なんです。
後藤さん
「こういうことを考えているから、こうする!」
と目的を定めて最後までやり通すことが大切ですね!
こしば
こしばもネットショップをするなら中途半端なことはせずに「本気で自分のお店を成長させるんだ!」っていう気持ちで、ちゃんと考えて取り組むよ!

終わりに

Inkbox ink Japan合同会社マネージングディレクターの後藤 亜都夢さんからECの広告運用の大切さと心構えをお話いただきました。

Shopifyでせっかくネットショップをつくったのに全然お客さんが来ないと悩んでいるWeb制作者やストアオーナーさんの参考になったのではないでしょうか。

自社ECってShopifyに限らず作っただけだと道路もない田舎にお店を構えるのと同じという言葉がとても印象に残りました。そしてECは本気で事業として取り組まなければ、なかなか成功しない厳しさも感じました。

しかし本気でECは本気で取り組めば全国の人に商品を届けることができ、Shopifyもそれに応えてくれる力強いプラットホームであることも分かりました
広告にかける予算がなくても最初は集客のためにnoteやInstagramの投稿、自分達でできるSEO対策などお金がかからないところからはじめてみるのも良さそうですね。

せっかくShopifyでネットショップをつくるなら本気で事業として取り組んで成長させていきたいですね。

会社紹介
エーアンドジーインターナショナル株式会社

代表取締役:後藤亜都夢
事業内容:
・ECサイト制作およびコンサルティング
・運用型広告の製作および代理運用
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